AverMedia 外付けキャプチャーボードを買ってみたけど、いろいろ大変だった話

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あいたん
あいたん

こんにちは!あいたんです!

シージのイベントの実況のために、この度キャプチャーボードを購入することにしました。

なぜかおすすめされたものが売り切れで、どうしても間に合わなそうだったのでこちらを購入しましたが、ちょっとなんとも言えないことが起きたのでそのことについても紹介します。

 

 

 

 

 

購入したはいいが、やってみるとカックカクになってしまった

ワクワクしながら使ってみましたが、期待を裏切るような状態でした。

 

10分以上行うと、FPSが落ちてカックカクになる状態でした・・・。

これはレビューでもいろいろありましたが、実際に起きてしまいましたね・・。

 

失敗したかなぁ・・と思いつつ、いろいろトラブルシューティングを試してみました。

 

 

幸いにも、調べるといろいろなところで対策方法を紹介してくれていたので、全部一通り試してみました。

 

 

 

 

 

トラブルシューティングで全く改善が無かった。

残念ながら、探した方法では全く改善されませんでした・・・。

 

結構高かったのでショックでしたね・・・。

 

 

こういったトラブルはよくあるそうなので、詳しい友人に聞いて内蔵型買えばよかったと後悔。

でも、イベントまでになんとかしなきゃなぁと考えてました。

 

とりあえず、最初は問題なく動くのに、時間が経つとダメになる症状だったのでいろいろ考えてみました。

 

 

解決方法が見つかった!!

キャプチャーボードを使っていると、すごく熱を持っていることに気が付きました。

これはまさか・・・と思いつつ、試しに保冷剤を持ってきてその上にのせてやってみました

 

 

安定した・・・

 

 

うそやんwと思いましたが、保冷剤の上に乗せていると2時間以上使っても問題なく動きましたwwww

 

 

今回、私の場合は「熱」が問題だったみたいです。

外付けのキャプチャーボードは負担が大きいみたいで、それもあってか時間が経つとカクカクになってましたが、今回ので解決しましたw

 

 

私の場合はそこまでPS4で配信しないので、とりあえずいいかと思いましたけど、できるだけ配信したい人にはおすすめできないと思いました。

 

こうしたトラブルの解決方法は探しても出てこなかったので、同じ症状の人は保冷剤など冷やす工夫をやってみてください!!

 

 

 

今後もし買うなら内蔵型にしよう

自分は今回の失敗で、外付けはあまりおすすめじゃないことに身をもって知りました。

PCの中に着けるのは怖かったのですが、先日掃除のために開けてみましたが取り付けもそんなに難しくないようなので、次回からは内蔵型にしますw

 

でも、とりあえず使えるようにはなったので今回の配信には間に合ってよかったですw

ただ、マイクを2つ使わなければいけない、実況組への遅延なども考えて配信はPS4のブロードキャストを使うのが一番だと思いましたw

 

とくに問題なければそれを使うのが一番簡単な方法ですねー・・・。

 

でも、今回キャプチャーボードのおかげでOBSの設定なども勉強できたので、よかったです!!

 

 

 

ここまで読んでいただきありがとうございました!

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